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介護の仕事で実際、嫌だったことは?

介護の仕事にも、やってみないと分からない「嫌なこと」が色々あります。

実際に訪問介護員をしてみて分かった「嫌なところ」を箇条書きにしてみました。

● 臭いおもいをする時が結構ある。(特にシモのお世話をする時は。マスクしても厳しかたり・・)
● 汚いものを見る。(汚物、汚部屋、汚トイレ、汚身体を綺麗にするのも介護の仕事。)
● 理不尽な暴言、暴力を受ける。(認知症の方が相手だと、そうなる場合もある。)
● 施設職員は低待遇。(仕事の割りに給料が安い。)
● 見下されることがある。(介護職はまだまだ社会的地位が低い。)
● 腰痛になる。(無理をすると腰に負担がかかる。)
● やりがいを感じない利用者さんがいる。(綺麗にしてもまた元通り、みたいな。)
● どうにも暗くて、鋭気を吸い取る利用者さんがいる。(暗が移る、といか。。)
● 気をつけないと疥癬やB型肝炎が移る。(直接触らなければ大丈夫!)
● ストレスが溜まる。(我慢することも多いので。)
● こき使われる。(訪問介護では、使用人扱いされ、アゴでこき使われる事も。)
● ノミ・ダニの被害に遭う。(汚部屋の掃除をすると、いつの間にやら。)
● 台風の日の自転車移動が最悪。(雨風の中の自転車通勤は辛い。)
● 自転車移動の場合、夏は日焼けがすごい。(頑張って防御しても焼ける。)
● 訪問介護では、利用者さんが入院したりで収入が不安定。(入院中は待機状態となる。)




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